国民保護や警報やミサイル、避難に防空壕に不安‥これから考え変えてゆくべき事を‥考える1

平成廿九年春、みさいる(弾道弾)ショックの焦燥の只中にあって、判断に迷いが生じている国民諸兄姉へ。 日本語は当然として、英語で書かれた記事や現地のハングルで書かれた記事や映像、報道も(開戦前は)すべて推測の域で書かれ、流されたものとなります。 例え現地で密に取材をしていようとも、通信社や新聞社であろうと…