總本家 大諸居拓吾郎商店はてな店様駐車場内臨時露店

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// このブログは、9/19にテーマ(テンプレート)を換えました。そうして 1カラム(PC閲覧時)のブログと成りましたので報告します。従来右カラムだったサイド欄は、全て(広告やカテゴリ並びに記事一覧、簡易な紹介欄等)最下部に移動しました。 また、記事の表示が妙な箇所が更に増えて、ほとんどの記事の表示がおかしくなっています。細々と修理していきます。 m(__)m // 9月20日は、年末まであと102日らしいです。そろそろ残り百日を切る程、今年の残日数も少なくなって来ました。この異常気象の年ですから、10月に気温0度になったり等も有り得る様な気もします‥。一波乱や二波乱の無い様に、冬支度と暖房器具の準備は早目が良いかも知れませんね‥。 //
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平昌冬季オリンピック中継放送を見た感想他 バレンタイン・デー当日

ぐうたび北海道  
店長:
前回、仕切り直して延期した『平昌冬季オリンピック中継放送を見ての感想』の適当放談です、改めてどうぞ。
(注)尚、当ブログに於いては起承転結の起に於いて、脱線する事が四季を通じて風物詩ですから、それも加味噛みしてごっくんしてくださいね。
店長代理:
ではL子さんから始めます、か?
 
L子:
こーのォーくーちびるにィーもえるあいをのせェーてェー
Lのバレンタイン当日ですよろしくですわ
バレンタイン当日
ううん、当日なんですもの♡、この時だけは脱線させてください。
鈍い男の子に一発でわからせるには、自分が好む曲でなくて、異性に理解されやすいこの曲を胸に抱いてアタックする以外には思い浮かびませんわ。
この曲のスピードをイメージして目を潤ませて、かわいさを4割増で演技して バレンタイン当日t100 勇気を出して♡ いい女は要りません、甘くかわいく演技して
ではこの時に、脱線をさせてくれてありがとう。本線に戻ります。
テレビ中継で最初に見たのは、夜中の男子スキージャンプノーマルヒルだったと思います。夜中にこの競技を行う時点で危険な五輪だと思いました。
ヨーロッパ勢北米勢の白人選手の時差ボケ、それにおもねってこんな夜中に山の天気は荒れるのを知りながらやっているんだろうと思いました。
注目された競技初日のこの辺から議論お願いします。
 
L男:
チョコ獲得目標10コ(義理含む)のL男です、きょうは宜しくお願いします。(何を?どっちを?)
あ、両方。チョコも議論も‥。
おれも白人におもねってと思った。開催地が有利になるのは普通の事と思ってました。地の利を得たはずの日本が逆に昼間寝て、夜勤態勢で臨まなイカンのは何でやねん、と。
いまネットを見ていますと、米NBCテレビネットワーク(現在米国内五輪独占放映権を持っている)が米国内での人気競技を黄金時間帯に放送する為に各競技の開始時間を決めている?等の情報もありますね。
現実に、風の影響を抑えられない、選手村設備が故障するなど整備を行き届かせられない韓国での開催によって、不満爆発の夜中開催のスキージャンプや昼間開催のスノーボード競技など、昼夜問わず、選手と観客の両方から怒りの声が挙がっているようです。
テレビでは全然言わない映さないのに、ネットを見ると確信犯的なものから半信半疑のものまで、五輪のマイナス情報が目茶苦茶沢山出てくる。
その気になる情報を知らせへん検証せえへんテレビが最早ネット以上に信用されてへんのは、これまた当然とも言えるんでしょうね。
 
C美:
そうでしょうか。私はそうは思いません、私は新聞テレビを信用しています、なんて言えないでしょうね。
ネットのセンセーショナルな情報は、テレビでは検索もできないし無視されているわけだから、疑問疑念が全然解消できないですからね(‥NBCが何か融合をやろうとしているんですか?)。
私が見て不満に思ったのは、中継ライブ映像なのか録画映像なのかがわかりにくいと感じたことですね。
当然日本選手を中心に見ているので、ライブ中継だとガンバレと強く思う訳ですが特に昼間の放送で、今やっているものと思って応援していたのがしばらく経って録画放送でもう結果が出ていた!と気付いた時の怒りですね。
先にこれは録画です(もう結果は出ていますよ)と知らされた上でそれでも見たいと思い黙って演技競技を見ているのと、巧妙に隠されていて後でもう敗退していたものを見せられたと気づかされた時の怒りは天地の開きがあります。
金メダルが掛かった試合を見せられている訳だから。
NHKでそうして編集されて放送されているものが怒りが湧き上がる事が特に多いですね。
LIVEと右上に白く出ていなくても、録画なのか今の映像なのかがしばらく判断しかねるわかりにくい放送が多いのがNHKと感じました。
そうしてそんなNHKにいらつく時に救われるのが中井孝治さんの解説でした。クールなスノーボード競技に合ってますよ、そりゃ話題になって時の人になるのも納得です。あのままで解説を続けてくださいね♡
店長代理:
なるほどねー、中井さんの解説は自分もスノーボードにマッチしてると思ったよ。叫ぶ実況の方が逆に違和感があるよなー。次、C次郎氏。
 
C次郎:
諸般の事情からチョコ獲得目標9コ(義理含む)のC次郎です。(なにゆえに端数の9コ??)
そこは‥諸般の事情やー、ゆうてますやんか。ね。
えー、やっぱりアメリカとかドイツ、ノルウェーなんかは強いですねー。今回3日目位から日本も続々とメダルを獲得していますから、改めてやはり世界で五番手から十番手位のスポーツ大国なんだと確認されましたね。
日本人の器用さと努力の賜物ですね。
しかし‥これ以上の総合的に世界3位内の金メダルざくざくのスポーツ超大国になるには‥偵察と防諜(情報漏洩阻止)が弱体過ぎるのではないか‥と。
個人の技量を超えた部隊としての総合力が日本は米中独露などに現在の処、劣っているからで‥ないかと。
やはり戦争の戦法や用語が一番適切に表現できるので使いたいと思います、いうかもう使ってますけどね‥。
外人選手(特に白人最強国の選手)がどんな練習をして本番どんな技を何種類手持ちとして持ってんのかいうのを偵察するいう事は相手の手の内を知って後出し戦法ができる可能性が高まるから精神の余裕にかなり寄与する処も、忍者の国日本には未だにおそらく出来ていないはずですね。
優しい心か弱い心なんか‥、どうしても勝つ為に何としても偵察してやるという、腹のすわった必勝の信念というか‥。それが明らかに負けていると想像してます。
そうして最強白人選手は相手(つまり日本勢等)の手の内(必殺技)を偵察によって知った上で、それを上回るさらなる必殺技を死ぬほど練習して体得して、それを徹底した防諜によって相手に知られぬよう隠し通したり、到底できぬ超大技を既に会得したとホラを吹聴して、相手を大いに狼狽させる陽動作戦をオリンピック前後に遂行しているものと推測されます。
日本人選手の必殺技(大技)等は、日本のスポーツ取材陣やテレビなどによって相手に手の内を知られているどころか、日本国内の素人(視)聴衆でさえテレビなどによってオリンピック前から各日本人選手の手の内を知ってしまっていたりする体(てい)たらくなのではないんやろかと想像してます。
メダル候補の最有力日本人選手の番記者がスパイかもしれません。あるいは競技の先輩、コーチなどがスパイなどという信じがたい巧妙な手口も偵察手段としてあるやも知れんですね。
もしもコーチや先輩が相手の偵察要員だったみたいな事があるならば、防諜の方は極めて防ぎ切るのは難しいでしょうね。コーチを変えてみるとか必殺技を複数会得して追い込まれても勝てる手数を用意しておくとか‥。
偵察は忍者の国の名に賭けて必ずやりきりたい処ですね。白人の手下を使うとか、相手の関係者と秘密裡に接触するとか‥。一番になるとは、清さを棄てねばならないのかも知れんですね。
しかし相手の手数を知らんと、後出し戦法が生かせませんからね‥。
もっと書きたいんですが、他の記事も書かなあかんので、あとちょっとにさしてもらいます。ま、大いに空想で書いてるだけですんでね‥ただ‥アメリカもロシアも、中国も‥スパイの国ですんでね‥。なんで勝たれへんのやろ、いうことは熟考して達観した方がええかなと思いますね。
スキー・スノボ・スケートの個人戦からホッケー等の団体戦まで、白人最強国はほぼ一撃離脱戦法(後出し)onlyだと思てます。いつもカウンター喰らわしてくる。偵察斥候で手の内手数を知れるから後出しができて勝てるんか、と。戦争もカードゲームもスポーツもいつもそうなんでしょう。
日本は今でも変わらず、にじり寄っての肉弾戦、巴戦、格闘戦ですね。地面を匍匐して相手の陣地、本拠まで『前進々々また前進肉弾届く処まで』ではないでしょうか。にじり寄り肉弾戦法で世界の五番から十番手位なんだからスポーツでも戦争でもつくづく優秀民族だなーと思てます。
その日本が偵察斥候、防諜そして陽動作戦を駆使して、欧米の行う一撃離脱の後出し戦法を遂にやる時には‥、相手に先に王手をかけた時は守り抜いて勝ち、王手を喰らい追い込まれた時には過去アメリカ等から散々見せつけられてきた秘密の最強必殺技での逆転勝利金メダル奪取というのも、何度も可能になるのでは‥と感じています。
手の内を知って秘密の必殺技を隠し持った上での、相手に先に王手を掛けさせての後出し一撃離脱戦法‥。
機動防御、機動防御、要所で軽くカウンター。相手に先に王手を掛けさせて手の内を出させてからの大カウンターパンチで一撃離脱、また機動防御‥。
そして最後には、必ず勝つ。
それをアメリカ他白人諸国は最も警戒していることでしょう。日本の一撃離脱後出し戦法を。機動防御に徹する、これが王者の防衛戦のコツなんと違いますやろか‥。
皆さん、超長々と適当な仮説をまくしたてて申し訳ないですうー。
L男:
い、いや‥ええんや‥、正直ビビらされたわ‥。そんな事考えとったんかい‥とドン引き寸前や‥。
でも確かに今の日本がこれ以上上手(うわて)に勝つ為に絶対的に不足していることと感じられたわ‥。
サッカーやホッケーやバスケなどの典型的な両サイドにゴールのある、あまたの競技で、欧米が日本に対して常に挑んで来る戦い方そのものやないか‥と思えたよ‥。
日本はいっつもゴール前に突っ込んでダンゴの肉弾戦になって、そんで直後にカウンター喰らったりして‥。
でも欧米の白人選手は対日本戦では、、カウンタージャブの時にはほとんど2、3人程度の攻め手でしか仕掛けてこーへんように思えるわ‥。
そんで攻撃のほとんどはミドルシュートかロングシュートやもんな、何回かのカウンタージャブと、最後の大カウンター以外は。
ミドル地点までの一撃離脱戦法で、すぐに守備に戻って機動防御に徹しとるわけやな、いっつも日本相手には。
何でいっつも前後半すべて日本の攻撃はサイド突破も中央突破も常にダンゴの肉弾戦になるのかええかげん気付けって事と、じゃあ自分達も常に機動防御の一撃離脱戦法に徹したら一体どうなるのかという事やな。
普段はカウンターでさえ2、3人でしか仕掛けないとしたらずっと機動防御できるという事やろな。ミドルシュート以遠がほとんどって事は、入らない可能性も高いが、少なくとも守備に妨害される前に思いっ切り強くシュートできる訳で、その威力でもってゴールする事も逆に可能性として高まるのでは‥って事かな。
素人としては、そっちの方が勝率高なるんちゃうんと思える。機動防御でいつも頃合いを図って試合全体を掌握できている、攻め時を推し量ってっていうのんは、米英中露の一旦退却のち大反攻、の長期戦法そのものやん‥。
納得できそうな資料を駆使しての、もっともらしい推論とは程遠いけど辻褄は合っとるやん。欧米が特に日本戦では一撃離脱に徹してんのは戦争でもスポーツでも事実のはずやろ。
店長、これで何とか〆くくってもええんじゃないの?
店長:
うーん、ここをバーッと行ってなあ、あっこをビューっと曲がってそんでなあ的な大阪的雑さみたいな、というか雑すぎる妄想極論だけども‥、なるほどと感じる処も少なからずあるからこれで終わりとしよう‥。
早く記事をupせんとバレンタインデー終わっちゃうよ‥。
それではまた~。
 
一同:
それではまた~。